言語トレーニングの方法②ー1-3(自発アイコンタクト+自発での無意味発語を教える)

要求時の自発アイコンタクトができるようになれば次に来るのが自発アイコンタクト+自発での無意味発語の段階です。

ここでは意味がなくても声を出せば好子を与え、強化します。映像で確認しましょう(~1:08)。

動画で説明されている通り、発語があってもアイコンタクトがなければ強化しません。言語トレーニングの基礎はアイコンタクトにあります。

Share Button

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください