(出典:PhotoAC

毎日新聞の記事です。

 障害のある子どもたちを預かる「放課後等デイサービス」(放課後デイ)に関する毎日新聞のアンケートでは、利用が広がる一方、安全性に対する懸念が生じている様子がうかがえた。厚生労働省も自治体に指導の徹底を求めるなど対策に動くが実効性に疑問の声も出ている。

以前もありましたが、放課後デイサービスは良くも悪くも有名になってきましたね。ログインすると続きを読めますのでリンクを参照してください。

以前、私が学生時代を過ごした京都では支援学校に通う生徒は長期休暇中や放課後に預かってくれるところがなくて、障害児学童と呼ばれる大学生によるボランティア団体を使用していました。それを考えると素晴らしい時代になりましたね。特につくば市はガイドヘルパーの利用ができないため、放課後デイサービスは貴重な支援の場であると思います。

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