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言語トレーニングの方法②-1-5(自発アイコンタクト+自発での発語「い」)

自発アイコンタクト+自発での無意味発語→DTTでの「い」の学習を続けると音声模倣をさせていないのに子供が「い」と言うようになります。そうすれば、次の段階に行けた証拠です。

映像で確認しましょう。

このように「い」という言葉を子供が要求時に自発的に言えるようになることが目指されます。

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